パート別学習指南 Part 1

1. 多くの問題を聞く
たくさんの問題に触れておくと効果があります。動作や状態の表現を数多く聞いて身につけることで、たいていの問題に対応できるようになります。
2. リピート練習
ひとつひとつの音声の後につけてリピートします。最初は文字を見ながらで構いませんが、最後は何も見ずにすぐ繰り返せるようになりましょう。
3. 似た音を意識する
walkとwork、foldとhold、dockとduckなど、似た音の単語はその違いをしっかり意識して発音練習しましょう。これができないと、これらが使われている問題は必ず間違えます。

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